2009年6月アーカイブ

西松屋のベビー用品情報

子供服専門店といったら、西松屋ですが、ベビー用品といってもやっぱり西松屋ですよね。
置いてある数が他店に比べたら断然多いと思うのですが、私が知らないだけでしょうか?

西松屋専用の「ミミちゃんパーク」という携帯サイトをご存知ですか?登録しておくと、いろいろな情報を随時携帯の方に届けてくれるそうですよ。特にベビーに関する商品情報が満載!

西松屋の今週のチラシ、お買い得情報、おたのしみフェア、オープン予定の店舗情報まで。他にもたくさんのベビー用品情報を教えてくます。

実はこの携帯サイト、パソコンからも見れちゃうんですよ。
私は、あまり携帯をチェックしないズボラな性格なので、いつもパソコンから西松屋に関する新しい情報を入手していますよ。

ジルスチュアート

ジルスチュアートというブランドをご存知でしょうか?このジルスチュアートというブランド、今若い人の間で結構人気があるブランドです。ジルスチュアートの両親は60年代に著名だったお店を経営していたんだそうですね。そして15歳のといにジュエリーとバッグのコレクションを見てもらって27歳でジルスチュワートが自身のブランドを展開しています。1997年に初めて日本にジルスチュアートは展開されるようになったのですが、全国のデパートや専門店などにジルスチュアートは入っています。

ジルスチュアートで人気のものは、デニムからパンツ、ドレスに至るまでどれも人気です。ジルスチュアートではスポーツウェアの展開もありますからそちらを愛用しているスポーツ選手もいるかもしれませんね。最近ではジルスチュアートもいろいろなラインを展開しつつあって、セカンドラインノジル・バイ・ジル・スチュアートも来年展開が予定されていて期待されているラインなんだそうですね。比較的手に届きやすいブランドのイメージがジルスチュアートにはあるんですがいかがでしょうか?私の友人がジルスチュアートの洋服だけしか購入しない人がいたんですが確かに素敵なブランドです。

看護士のアルバイト

病院でのアルバイトは医師だけではありません。当然看護士のアルバイトも存在しています。看護士で多いのは、独身の間はフルタイムで働いていて、結婚、特に出産を機にいったん退職し、育児がひと段落ついてからアルバイトという家庭に負担にならない形で現場復帰、というパターンです。もちろん出産後も正規の看護士として、現場復帰される方も少なくはありませんし、大きな病院ではそれなりのサポート体制を取っているところもあります。しかしどうしても夜勤などが多いため、小さな子供がいる看護士の中には、復帰する際に勤務時間が短く、夜勤などが少ないアルバイトを選んだり、夜間診療や入院施設のない個人の医院に勤める、というケースも少なくありません。もちろんアルバイトになると、給料は大幅に減りますが、それでも家庭を大事にしたい、と言う選択なのです。このようにアルバイトの看護士が増えてくると、医療現場は看護士不足になってくるのは明白で、そのしわ寄せが、限界をこえた夜勤や当直となり、結果として疲労で集中力が低下して医療ミス等を引き起こさない、とは言い切れません。そうならないためには、いったん現場を離れた看護士達が現場復帰する際に、負担にならないようにしっかりと育児などのサポートをしてやることが大切なのです。

携帯の節約

携帯の節約についてですが、携帯電話料金を節約するためには一番手っ取り早い方法としては、携帯電話を使わないことが一番ですが、携帯電話を使わないというのはなかなか難しいと思います。まずは自分が入っている携帯電話のプランが自分に合っているのかどうか確かめてみましょう。場合によっては携帯電話のプランがあっていなかったのでプランを自分に合わせて入りなおすと携帯電話の節約につながるという人もたくさんいます。
そして携帯の節約は今は携帯電話各会社ともに、家族へは通話が無料になったり、同じ電話会社同士の場合には携帯電話の通話料が無料になるというサービスを実施していますからこのサービスを利用して携帯の節約をすることができます。家族間、同じ電話会社内であっても、時間帯によっては通話無料にならない時間帯がありますからできるだけ携帯電話の節約のためにも、通話無料の時間帯を選んで電話をかけるようにするというのがいいと思います。
携帯電話の節約の方法としてはメールを送る際も極力用件だけにして、パケット代を節約するためにもあまりインターネットなどを見ないようにするということも大切なことになってきますね。携帯電話の節約は使い方次第で十分節約可能です。

クリスマスキャンドルの種類

クリスマスが近づいてくると、デパートやショップにはクリスマスグッズが陳列されてきます。
クリスマスツリーやリースをはじめ、サンタクロースやトナカイなどに関する様々な小物など、挙げればきりがありません。

そのような小物に中にクリスマスキャンドルがあります。
サンタクロースやトナカイ、クリスマスツリーなどをかたどったローソクなどがあります。
そのようなキャラクターだけでなく、クリスマスの雰囲気を盛り上げるための洒落たローソクまで、さまざまなタイプがあります。
色や形など、本当にローソクなの?と思えるような、念入りに再現してあるキャンドルもあります。

値段についても数十円から数万円まで、さまざまな種類のクリスマスキャンドルが売られています。
ツリーの葉などを一枚ずつ手作りで作られたクリスマスツリーの形をしたクリスマスキャンドルもあります。

クリスマスキャンドルはローソクです。
やはり、火をつけて灯りをともして使うものです。
当然、ローソクですから火を着ければ溶けてしまいます。
数万円もする手作りのクリスマスキャンドルに火を灯して溶かしてしまうのは、もったいないことです。
クリスマスキャンドルを購入しても、火を灯さず、観賞用に飾っておく人も多いようです。

デパートや小物店だけに限らず、インターネットショップや通信販売でも販売されています。
クリスマスが近づいてくるについて、気分を盛り上げるためにもクリスマスキャンドルを購入してみてはどうでしょうか。

竹内結子の離婚

竹内結子の離婚は泥沼離婚といわれていましたよね。なかなか中村獅童が離婚に同意してくれなかったことが原因で離婚の話が進まなかったと思います。離婚の原因は中村獅童が、ある女優と一緒に車に乗っていたところを飲酒運転でつかまったところから亀裂が入って竹内結子が我慢しきれずに、息子を連れて家を出たというところからだったと思うんですが、そこから離婚に至るまでは結構長かったですよね。その間に竹内結子は芸能界に復帰して素晴らしい女優としての再開を果たしています。離婚をしてからの竹内はとても痩せて綺麗になって演技にも磨きがかかったと有名になりましたが、その点では離婚でイメージダウンすることなく、離婚によってイメージアップした女優といえるかもしれませんね。

一方の中村獅童の方は、離婚をなかなか同意しないことが逆にイメージダウンにつながったような気がしますがそんなことはないですか?離婚によってこれからの仕事にも大きく影響してきますから、芸能人にとっての離婚というのは凶と出るか吉と出るか難しいところですよね。離婚をしてから竹内結子は大活躍ですが中村獅童はなんだか影が薄くなったような気がしてしまいますがどうなんでしょうね。

常夜鍋の意味とレシピ

常夜鍋はじょうよなべ、じょうやなべ、とこやなべのように呼ばれていて、毎晩食べても飽きないとされているところから名づけられた鍋です。具材は豚肉、ほうれん草、小松菜、白菜などを中心にしています。
また、豚肉を入れていることから、「豚しゃぶ」「豚ちり」と呼ばれることもあるそうです。

決まったレシピは無いので、自由に作っていただいていいのですが、基本的には土鍋に水を入れ、その中に昆布を敷きます。日本酒を入れた出汁に具材を入れて煮込みます。と言った簡単なものです。
具材には上記の他に、お肉なら牛肉、鶏肉、野菜ならしいたけ、豆腐、春雨など入れても美味しいと思います。
また、スープには水を使わず日本酒のみで煮込む場合もあるそうです。

下記に簡単なレシピをご紹介します。
簡単に作れるし、下ごしらえも簡単!なにしろ野菜がたくさん食べられることが魅力な鍋です。

【材料】(4人分)
豚肉(しゃぶしゃぶ用) :300~400g
ほうれん草       :2わ
葱           :1~2本
大根          :1/2本
酒           :適量

【下ごしらえ】
1.ほうれん草     →半分に切ります。
2.葱         →斜め切りにします。
3.えのき       →根元を切ります。

【作り方】
1.鍋に水と酒を1:1の割合で入れます。(全部酒でもOK)
  ※このとき切れ目を入れたにんにくを鍋に入れても美味しく出来ます。

2.葱の芯のところから鍋に入れて火を入れます。

3.出来上がったらポン酢や大根おろし、柚子胡椒などお好みの調味料でいただきます。

4.スープが煮立ったら豚肉をしゃぶしゃぶして葱と一緒にいただくと美味ですよ。

NHK放送で10年も続いたあのおかあさんといっしょの「にこにこぷん」、何だか懐かしいですよね。多くの世代があの「にこにこ島がありまして~♪」のオープニングソングが、今でも口ずさめるんじゃないでしょうか。

宇宙にある星の小さな島、にこにこ島に住む、じゃじゃまるとぴっころとぽろりの三匹が、お掃除したり、冒険をしたり、時々喧嘩もするけどちゃんと協力し合って生活するという様子が、とっても楽しい人形劇でしたよね。

にこにこぷんのあの三匹におかあさんがいないって知ってますか?
「母親のいない子供たちのために」と、にこにこぷんの作者が考えて、おかあさんのいない設定になったんだそうです。何気に奥が深いですよね。おかあさんといっしょの中にある様々なコーナーの中で、あれだけの長寿番組へと成功させた秘訣かも知れませんね。

胸が小さくて女性らしさが出ない、着替えたり海やプールに行くのが恥ずかしい、胸の開いた大胆な服や夏のキャミワンピやチューブトップなど好きなおしゃれができないと悩んでいる女性は少なくないでしょう。そんな悩みを抱えている女性にとって胸に豊胸バッグやヒアルロン酸、脂肪を入れたりすることでバストアップさせる豊胸手術はとても気になる手術でしょう。また、胸にコンプレックスを抱えている人の中にはそのコンプレックスを無くすために実際に手術を考えている人もいるでしょう。豊胸手術は胸の小さな女性の味方と言えますが、しかし、豊胸手術はメリットも多いですがデメリットも存在することを忘れないでください。豊胸手術を受けるときは必ずメリットとデメリットの両方に目を向け、よく考えてから受けるようにしましょう。
ここではヒアルロン酸注入と脂肪注入の豊胸手術のデメリットをご紹介したいと思います。

<ヒアルロン酸注入>
・ヒアルロン酸は少しずつ体に吸収されるため時間と共に胸が元に戻ってしまう
・バストを維持するためには定期的にヒアルロン注入をしなければならないため維持にお金がかかる

<脂肪注入>
・自分の脂肪を利用するので脂肪がない人には向いていない
・大幅なバストアップが難しい
・注入した脂肪はすべて定着するわけではないため時間と共に胸が小さくなることがある
・注入した脂肪がしこりとなってしまうことがある

私は以前に、小さなイベント会社に勤めておりそこでチケットの販売を担当していました。
今思えば、右も左もわからないまま営業をしていたにも関わらず、あの手この手といった方法をつかって販売していたことを思い出しました。
これもひとつのマーケティングだったのかと改めて振り返ってみると自分なりに感心してしまいます。

もちろんマーケティングを考えながら行っていた訳ではありませんが、はじめはどのような方法が良いか基本的なところから攻めていました。
チケット販売店へ持ち込みし委託販売してもらう方法は誰もが行っていることですが、マイナーなイベントやコンサートの場合、実はそんなに売れるとは期待が出来ないのです。

ではどういった方法が売れるのでしょうか?
私の場合、足を運び手売りするのが一番だと判断しました。
例えば、このチケットは誰が見に行き、どの世代に人気があり、どのくらい売れるのかを事前に調べて行動してみたのです。
演劇や舞台のチケットであれば本屋さんに置いてもらったり、同じ系統の催し物がある際に会場の隅で売らせて頂いたりといった方法をとっていました。
時には、口コミを利用して宣伝してもらい義理で買ってもらったりもしていました。

このようにいかに人気がなく売れないと思われるようなチケットでも、売り方の方法をひとつ変えることによって可能性がでてくるものだと実感したのです。
その頃もっとマーケティングを学び、いろいろな方法が取れていればもっと売れていたに違いません。
改めてマーケティングの必要性がわかったような気がします。

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